1・2番線にて、古レールや久大線の気動車特急を見送った後は・・・
旧1番線? に注目です(^_^)v
まずは、昔ながらの琺瑯の駅名標が目に飛び込んできます。
鳥栖駅には、群青色の琺瑯駅名標が似合います。
しばし、昭和の時代にタイムスリップしたような感覚に浸ります。
旧1番線? に注目です(^_^)v
まずは、昔ながらの琺瑯の駅名標が目に飛び込んできます。
鳥栖駅には、群青色の琺瑯駅名標が似合います。
しばし、昭和の時代にタイムスリップしたような感覚に浸ります。
このような駅名標を見ていると、旧型客車時代のサボを思い出しますね~。
ここ鳥栖駅を経由した、雲仙・西海や阿蘇・天草などなど・・・往年の旧客編成の急行列車を思い出させてくれます。
う~ん、鳥栖駅は昔も今も九州の鉄道の要所であることには変わりありませぬ!(^^)!
ここ鳥栖駅を経由した、雲仙・西海や阿蘇・天草などなど・・・往年の旧客編成の急行列車を思い出させてくれます。
う~ん、鳥栖駅は昔も今も九州の鉄道の要所であることには変わりありませぬ!(^^)!

さてさて、それでは1・2番線ホームを後にして、博多寄りの地下通路を通ってかつての1番線に行ってみましょう。現1番線からは、開業当時のホーム跡と思われる、煉瓦造りの旧ホームを観察することが出来ます。
階段を降りると、旧1番線への長~い通路が旅人を迎えてくれますよ。

このスロープを上っていくと・・・
このような珍しい光景にも出会えます(@_@)
1番線ホームの駅名標を見上げます。手前にはペンペン草が生えておりました。
ひっきりなしに行きかう列車を横目に、しばしホームを見上げながら佇みます。
他では味わえない? ユニークな光景をここ鳥栖駅では見ることができます。
このような珍しい光景にも出会えます(@_@)
1番線ホームの駅名標を見上げます。手前にはペンペン草が生えておりました。
ひっきりなしに行きかう列車を横目に、しばしホームを見上げながら佇みます。
他では味わえない? ユニークな光景をここ鳥栖駅では見ることができます。
スロープを登りきると、そこは改札口がある駅舎にたどりつきます。

この通路脇を、次々と列車が行きかう光景もまた面白い(~o~)


最後に、久留米寄りの地下通路をご紹介して、ここ九州は鳥栖駅の探索をひとまず終えることにいたしましょう。

(おわり)
