“ゆふいんの森”号の撮影後は、3・4番線ホームを散策してみましょう。
まずは、北階段の上からホーム南側(久留米側)を見渡します。
木造屋根の梁や柱が美しく並んでおります。
まずは、北階段の上からホーム南側(久留米側)を見渡します。
木造屋根の梁や柱が美しく並んでおります。
ちょいと階段を昇ってきた視線でもう一枚(*^_^*)
これは陰の部分が見にくくなってしまいましたね~。
これは陰の部分が見にくくなってしまいましたね~。
木造のホーム屋根を過ぎると、今度は古レールを利用した屋根が連なっています。
ちょうど、時計があるところから先がそうですね。
ちょうど、時計があるところから先がそうですね。
鳥栖駅は、知る人ぞ知る古レールの宝庫であります。
少し古びてはいますが、要所の古レールには簡単な解説板が設置されています。
さて、この古レールの曲線の連なりもまた美しいですね。
しばし、ホームにて眺め入るものおつなものですぞ。
少し古びてはいますが、要所の古レールには簡単な解説板が設置されています。
さて、この古レールの曲線の連なりもまた美しいですね。
しばし、ホームにて眺め入るものおつなものですぞ。
この先は、またまた屋根が変化して、新しいものに変わります。
このように、つぎはぎのホーム屋根をもつ鳥栖駅でございます。
このように、つぎはぎのホーム屋根をもつ鳥栖駅でございます。
次回は、1・2番線の古レール解説板からお送り致しましょう。
(つづく)



撮影日:2009年 3月14日
撮影地:鳥栖駅
撮影地:鳥栖駅
