記事を書く前に2つもコメント頂きまして恐縮いたします。
というか・・・文章より写真のインパクトの方が断然大きいですよね(^O^)
というか・・・文章より写真のインパクトの方が断然大きいですよね(^O^)
てなわけで、コメントのお返事よりは記事が先だろう(@_@)
と思いなおしキーボード打ってます。
と思いなおしキーボード打ってます。
鳥栖駅の南端に、この天空に出で立つ照明鉄塔がそびえ立っています。
ホームの先端から見上げた照明鉄塔は、威厳に満ちているように感じました。
この照明、駅構内を照らすためのものでしょう。
かつては、北端にも同様の照明がそびえ立っていました。
(関連記事を参照して下さい)
ホームの先端から見上げた照明鉄塔は、威厳に満ちているように感じました。
この照明、駅構内を照らすためのものでしょう。
かつては、北端にも同様の照明がそびえ立っていました。
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現在では、ブルートレインの連結作業もなくなり寂しい鳥栖駅ですが、
今もこの照明灯には、明かりが毎夜灯っているのでしょうか・・・?
今もこの照明灯には、明かりが毎夜灯っているのでしょうか・・・?
夜を徹して列車が行きかい、多くの駅員の方々が働いていた昔が偲ばれます。
今度、夜の鳥栖駅を訪問してみたいと思います。
今度、夜の鳥栖駅を訪問してみたいと思います。
さて、ホームの南端から北端(博多寄り)にいってみましょう(^_^)v
そろそろ、“ゆふいんの森”号もやって来る頃です。
久々に、鳥栖駅のホーム先端から鉄ちゃんをしよう~と。
そろそろ、“ゆふいんの森”号もやって来る頃です。
久々に、鳥栖駅のホーム先端から鉄ちゃんをしよう~と。
鳥栖駅の長くて広いホームの様子が、ここ端っこから眺めるとよく分かりますね。
少し傾きかけたようなホームの屋根に、いまだ昔の佇まいを感じることができます。
留置線の415系や、次々と発車していく列車をぼんやり眺めるのもいいものですよ。
少し傾きかけたようなホームの屋根に、いまだ昔の佇まいを感じることができます。
留置線の415系や、次々と発車していく列車をぼんやり眺めるのもいいものですよ。
どれどれ、そろそろ“ゆふいんの森”号がやって来る頃だ・・・
(つづく)



撮影日:2009年 3月14日
撮影地:鳥栖駅
撮影地:鳥栖駅
